農薬情報>殺虫剤>ネオニコチノイド系


特長
■有効成分
アクタラ粒剤5:チアメトキサム・・・0.5%
アクタラ顆粒水溶剤:チアメトキサム・・・10.0%
■毒性:普通物
急性経口毒性
原体 ラット♂♀ LD50 1,563mg/kg
粒剤5 ラット♂♀ LD50 5,000mg/kg以上
顆粒水溶剤 ラット♂♀ LD50 1,563mg/kg
■魚毒性:A類相当
粒剤5 コイ(96時間 LC50) 1,000ppm以上
オオミジンコ(24時間 LC50) 1,000ppm以上
顆粒水溶剤 コイ(96時間 LC50) 234ppm
オオミジンコ(24時間 LC50) 406ppm
■蚕毒:安全基準日数は60日以上
■包装:
:100gボトル(100gx50)−素材(半透明ポリエチレンボトル)
:500g袋(500x20)−素材(アルミ箱袋)
  • 作物全体を、長期間保護します。
  • 少ない薬量で、大きな効果を発揮。
  • 葉の裏や株元に隠れている害虫も駆除。
  • 吸収後、雨による効果減少が少ない(顆粒水溶剤)。
  • 効果に対する土壌水分の影響が少ない(粒剤5)。
  • 幅広い殺虫活性範囲。
  • アクタラの成分チアメトキサムが様々な害虫にワイドに効果を発揮します。
試験成績
アクタラ粒剤5
きゅうり、なす、かんしょ
アクタラ粒剤5の処理方法と効果
アクタラ顆粒水溶剤
きゅうり、なす
ばれいしょ
かんきつ
もも
試験成績
作用機作
殺虫活性
浸透移行性
残効性
土壌の灌水条件と効果/耐雨性
アクタラ水溶剤の他剤との混用事例
有用昆虫に対する安全性
作物に対する安全性
モモアカアブラムシ
ナモグリバエ
コナガ
マメハモグリバエ
適用及び使用方法(アクタラ粒剤5)
作物名 適用病害虫名 使用量 使用時期 本剤の使用回数 使用方法 総使用回数*
きゅうり アブラムシ類、コナジラミ類、トマトハモグリバエ 株当り1g 定植時 1回 植穴処理 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
なす ミナミキイロアザミウマ、マメハモグリバエ、コナジラミ類 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の植穴処理は合計1回以内、散布は3回以内)
アブラムシ類
育苗期後半 株元散布
ミカンキイロアザミウマ 株当り2g 定植時 植穴処理
トマト ハモグリバエ類 株当り1〜2g
コナジラミ類 株当り1g
育苗期後半 株元散布
ミニトマト ハモグリバエ類 株当り1〜2g 定植時 植穴処理 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の植穴処理は合計1回以内、散布は2回以内)
コナジラミ類 株当り1g
育苗期後半 株元散布
ピーマン ミナミキイロアザミウマ 株当り2g 定植時 植穴処理 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
アブラムシ類 株当り1g
とうがらし類
カリフラワー 株当り0.5g 育苗期後半 株元散布 4回以内(育苗期の株元散布は1回以内、散布は3回以内)
ブロッコリー アオムシ、コナガ、ハイマダラノメイガ 株当り2g
キャベツ アブラムシ類 セル成型育苗トレイ1箱またはペーパーポット1冊(30×60cm・使用土壌約3〜4L)当り30g 散布 4回以内(粒剤の処理、水溶剤及び水和剤の灌注は合計1回以内、水溶剤及び液剤の散布は合計3回以内)
株当り1〜2g 株元散布
株当り2g 定植時 植穴処理
ハイマダラノメイガ
育苗期後半 株元散布
アオムシ
コナガ
培土1L当り15g は種前 床土混和
はくさい アオムシ 株当り2g 育苗期後半 株元散布 4回以内(粒剤の処理、水溶剤及び水和剤の灌注は合計1回以内、散布は3回以内)
コナガ
培土1L当り15g は種前 床土混和
アブラムシ類 株当り1〜2g 育苗期後半 株元散布
だいこん 4kg/10a は種時 作条混和 3回以内(は種時の作条混和は1回以内、散布は2回以内)
すいか 株当り2g 定植時 植穴処理 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
いちご 株当り1g 2回以内 4回以内(定植時の植穴処理は2回以内、散布は2回以内)
メロン ハモグリバエ類 株当り2g 1回 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
アブラムシ類、ミナミキイロアザミウマ 株当り1g
レタス アブラムシ類 株当り0.5g 育苗期後半 株元散布 3回以内(粒剤の処理及び水和剤の灌注は合計1回以内、散布は2回以内)
ナモグリバエ
培土1L当り15g は種前 床土混和
非結球レタス アブラムシ類 株当り0.5g 育苗期後半 株元散布 1回
ナモグリバエ
培土1L当り15g は種前 床土混和
かんしょ アブラムシ類 6kg/10a 育苗期 株元散布
コガネムシ類 6〜9kg/10a 植付時 作条混和
さといも アブラムシ類 6kg/10a
ばれいしょ 3〜6kg/10a 4回以内(植付時の作条混和は1回以内、植付後は3回以内)
ねぎ ネギアザミウマ 6kg/10a は種時 4回以内(は種時及び植付時の作条混和は合計1回以内、散布は3回以内)
6〜9kg/10a 植付時
ネギハモグリバエ
わけぎ ネギアザミウマ、ネギハモグリバエ 6kg/10a 4回以内(植付時の作条混和は1回以内、植付後は3回以内)
あさつき 1回
のざわな アブラムシ類 は種時 3回以内(は種時の作条混和は1回以内、は種後は2回以内)
こまつな アブラムシ類 は種時 3回以内(は種時の作条混和は1回以内、は種後は2回以内)
チンゲンサイ 定植時 3回以内(定植時の作条混和は1回以内、散布は2回以内)
ハモグリバエ類
セルリー ナモグリバエ 株当り2g 鉢上時 2回以内 土壌混和 2回以内(鉢上時の土壌混和は1回以内、定植時の植穴処理は1回以内)
定植時 植穴処理
ほうれんそう アブラムシ類 6kg/10a は種時 1回 作条混和 3回以内(は種時の作条混和は1回以内、散布は2回以内)
かんきつ(苗木) ミカンハモグリガ 樹当り20〜40g 育苗期 2回以内 株元散布 3回以内
コナカイガラムシ類、ミカンキジラミ 樹当り20g
れんこん クワイクビレアブラムシ 6kg/10a 収穫14日前まで 3回以内 湛水散布
つつじ類 コガネムシ類 9kg/10a 生育期 1回 株元散布 5回以内
植付時 全面土壌混和
ツツジグンバイ
6〜9kg/10a 生育期 株元散布
げっきつ ミカンキジラミ 樹当り40g 3回以内 3回以内
こんにゃく アブラムシ類 6kg/10a 培土時(但し、出芽前まで) 1回 1回
花き類・観葉植物 生育期 6回以内
* 総使用回数は、チアメトキサムを含む農薬の総使用回数。
適用及び使用方法(アクタラ顆粒水溶剤)
作物名 適用病害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の使用回数 使用方法 総使用回数*
きゅうり アブラムシ類、コナジラミ類 3000倍 100〜300L/10a 収穫前日まで 3回以内 散布 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
ミカンキイロアザミウマ 2000倍
トマト コナジラミ類 2000倍 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の植穴処理は合計1回以内、散布は3回以内)
ミニトマト オンシツコナジラミ 2000倍 2回以内 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の植穴処理は合計1回以内、散布は2回以内)
すいか ミナミキイロアザミウマ 2000倍 3回以内 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
アブラムシ類 3000倍
なす アブラムシ類、コナジラミ類 3000倍 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の植穴処理は合計1回以内、散布は3回以内)
ミナミキイロアザミウマ、マメハモグリバエ 2000倍
にがうり ワタアブラムシ 2000倍 収穫7日前まで 3回以内
ピーマン ミナミキイロアザミウマ 2000倍 収穫前日まで 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
アブラムシ類、コナカイガラムシ類、マメハモグリバエ 3000倍
ししとう 3000倍
とうがらし類(ししとうを除く) アブラムシ類 3000倍
キャベツ 3000倍 収穫3日前まで 4回以内(粒剤の処理及び水溶剤の灌注は合計1回以内、水溶剤及び液剤の散布は合計3回以内)
100倍 セル成型育苗トレイ1箱またはペーパーポット1冊(30×60cm・使用土壌約3〜4L)当り0.5L 育苗期後半 1回 灌注
はくさい 3000倍 100〜300L/10a 収穫3日前まで 3回以内 散布 4回以内(粒剤の処理及び水溶剤の灌注は合計1回以内、散布は3回以内)
100倍 セル成型育苗トレイ1箱またはペーパーポット1冊(30×60cm・使用土壌約3〜4L)当り0.5L 育苗期後半 1回 灌注
レタス 2000倍 100〜300L/10a 収穫7日前まで 2回以内 散布 3回以内(粒剤の処理は1回以内、散布は2回以内)
ばれいしょ 750倍 25L/10a 収穫14日前まで 3回以内 4回以内(植付時の作条混和は1回以内、植付後は3回以内)
3000倍 100〜300L/10a
テントウムシダマシ類、ナストビハムシ 2000倍
いんげんまめ アブラムシ類 3000倍 収穫7日前まで 2回以内 3回以内(は種前の塗沫処理は1回以内、は種後は2回以内)
さやいんげん 3000倍 収穫前日まで 3回以内 3回以内
えだまめ、だいず アブラムシ類、カメムシ類 3000倍 収穫7日前まで 2回以内 3回以内(は種前の塗沫処理は1回以内、は種後は2回以内)
ねぎ ネギアザミウマ、ネギハモグリバエ 1000〜2000倍 収穫3日前まで 3回以内 4回以内(は種時及び植付時の作条混和は合計1回以内、散布は3回以内)
ブロッコリー アブラムシ類 3000倍 収穫前日まで 4回以内(育苗期の株元散布は1回以内、散布は3回以内)
カリフラワー 3000倍 収穫7日前まで
非結球あぶらな科葉菜類(こまつな、ケール、チンゲンサイを除く) 2000倍 収穫3日前まで 2回以内 2回以内
チンゲンサイ 2000倍 3回以内(定植時の作条混和は1回以内、散布は2回以内)
こまつな 2000倍 3回以内(は種時の作条混和は1回以内、は種後は2回以内)
うこぎ 3000倍 2回以内
エンサイ 2000倍 収穫14日前まで 3回以内 3回以内
みょうが(花穂) コナカイガラムシ類 2000倍 収穫前日まで 散布、但し花穂の発生期にはマルチフィルム被覆により散布液が直接花穂に飛散しない状態で使用する
みょうが(茎葉) 2000倍 みょうが(花穂)の収穫前日まで 但し、花穂を収穫しない場合にあっては開花期終了まで 散布
もも アブラムシ類 3000倍 200〜700L/10a 収穫前日まで
モモハモグリガ 2000〜3000倍
シンクイムシ類、ミカンキイロアザミウマ、カメムシ類 2000倍
メロン アブラムシ類 3000倍 150〜300L/10a 4回以内(定植時の植穴処理は1回以内、散布は3回以内)
ミナミキイロアザミウマ、トマトハモグリバエ 2000倍
かんきつ ゴマダラカミキリ成虫 4000倍 200〜700L/10a 収穫14日前まで 3回以内
アブラムシ類 3000倍
コナカイガラムシ類、ミカンハモグリガ、コアオハナムグリ、ケシキスイ類 2000〜3000倍
アザミウマ類、ロウムシ類、カメムシ類、ミカンバエ、ミカンキジラミ 2000倍
りんご アブラムシ類、ギンモンハモグリガ、キンモンホソガ、コナカイガラムシ類 2000〜3000倍 収穫7日前まで 2回以内 2回以内
シンクイムシ類、カメムシ類 2000倍
リンゴワタムシ 3000倍
なし シンクイムシ類、コナカイガラムシ類、カメムシ類 2000倍 収穫前日まで 3回以内 3回以内
アブラムシ類 3000倍
小粒核果類(うめを除く) 2000倍 収穫7日前まで 2回以内 2回以内
うめ 2000〜3000倍
カメムシ類 2000倍
ぶどう コナカイガラムシ類、チャノキイロアザミウマ 2000倍
フタテンヒメヨコバイ 2000〜3000倍
おうとう オウトウショウジョウバエ、カメムシ類 2000倍 収穫前日まで
いちじく アザミウマ類 2000倍
かき アザミウマ類、カメムシ類、コナカイガラムシ類、カキノヘタムシガ 2000倍 収穫3日前まで 3回以内 3回以内
てんさい テンサイトビハムシ 50〜200倍 ペーパーポット1冊当り1L(3L/m²) 定植前 1回 苗床灌注 1回
カメノコハムシ 50倍
アブラムシ類 100倍
テンサイモグリハナバエ 100〜200倍
モロヘイヤ ネギアザミウマ 2000倍 100〜300L/10a 収穫7日前まで 3回以内 散布 3回以内
オクラ、食用へちま アブラムシ類 2000倍 収穫前日まで
バナナ バナナツヤオサゾウムシ 2000倍 200〜700L/10a 収穫7日前まで
マンゴー アザミウマ類 2000倍 収穫14日前まで 2回以内 2回以内
アセロラ アブラムシ類 2000倍 収穫7日前まで
グアバ(果実) バンジロウツノエグリヒメハマキ 2000倍
セージ コナジラミ類 2000倍 100〜300L/10a 収穫21日前まで 3回以内 3回以内
にら ネギアザミウマ 2000倍 収穫14日前まで
未成熟とうもろこし アブラムシ類 3000倍 収穫7日前まで 2回以内 2回以内
アスパラガス ネギアザミウマ 2000倍 3回以内 3回以内
だいこん アブラムシ類 2000倍 2回以内 3回以内(は種時の作条混和は1回以内、散布は2回以内)
ほうれんそう 2000倍 収穫3日前まで
わけぎ ネギアザミウマ、ネギハモグリバエ 2000倍 3回以内 4回以内(植付時の作条混和は1回以内、植付後は3回以内)
チャノキイロアザミウマ 2000倍 200〜400L/10a 摘採7日前まで 1回 1回
チャノミドリヒメヨコバイ 2000〜3000倍
コミカンアブラムシ、ツマグロアオカスミカメ 3000倍
花き類・観葉植物(宿根アスター、トルコギキョウ、きくを除く) ミカンキイロアザミウマ 1000倍 100〜300L/10a 発生初期 6回以内 6回以内
ハモグリバエ類 2000倍
宿根アスター、トルコギキョウ ミカンキイロアザミウマ 1000倍
ハモグリバエ類、コナジラミ類 2000倍
きく ミカンキイロアザミウマ 1000倍
ハモグリバエ類 2000倍
つつじ類 ツツジグンバイ 2000倍 200〜400L/10a 5回以内 5回以内
かんきつ(苗木) ミカンハモグリガ、アブラムシ類、ゴマダラカミキリ 10倍 樹当り10〜100ml 春芽・夏芽又は秋芽の発生前 3回以内 主幹部に吹きつけ 3回以内
25倍 樹当り20〜100ml
作物名 適用病害虫名 使用量 使用液量 使用時期 本剤の使用回数 使用方法 総使用回数*
きく ミカンキイロアザミウマ、ウスモンミドリカスミカメ 300g/10a 300〜1000L/10a 発生初期 6回以内 灌水チューブを用いた灌注処理 6回以内
* 総使用回数は、チアメトキサムを含む農薬の総使用回数。
使用上の注意事項
アクタラ粒剤5
  • かんきつに本剤を用いる場合は、今期に収穫見込のない苗木に対して使用し、散布後軽く散水してください。なお、本剤を処理してから効果を発揮するまでに2週間程度期間を要するため、対象害虫の発生前に予防的に散布してください。
  • 床土混和処理では、薬剤を均一に混和してください。
  • 床土混和処理では育苗期間中の苗管理において、過度の乾燥後に灌水するなど薬剤が急激に吸収されるような条件では薬害を生ずる恐れがあるので、十分注意してください。
  • 桑に付着する恐れのある地域では使用を避けてください。
  • ミツバチを放飼している地域では使用しないでください。
  • マルハナバチを使用している地域では使用しないでください。
  • 使用後の空袋は圃場などに放置せず、環境に影響のないよう適切に処理してください。
  • 本剤の使用に当っては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。
  • 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、農業改良普及センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。
  • かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。
  • 街路、公園等で使用する場合には、散布中及び散布後(少なくとも散布当日)に小児や散布に関係のない者が散布区域に立ち入らないように網囲いや立札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさないよう注意を払ってください。
  • 保管の際には、使い残した薬剤は密閉し、食品と区別し、直射日光が当たらない低温な場所に密封して保管してください。
アクタラ顆粒水溶剤
  • 散布量は対象作物の生育段階、栽培形態、散布器具及び散布方法に合わせて調節して下さい。
  • 散布液は調製した日に使い切って下さい。
  • 本剤の散布液を調製した容器ならびに散布器具は使用後十分に水で洗浄して下さい。また、洗浄した廃液ならびにやむを得ず使い残した散布液は、河川などに影響がないように適切に処理して下さい。
  • 粉末は眼に対して弱い刺激性があるので眼に入らないよう注意して下さい。眼に入った場合には直ちに水洗して下さい。
  • その他の注意事項は、アクタラ粒剤5に準じます。
  • 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。 なお、農業改良普及センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。
ミツバチ、マルハナバチの安全導入日数
粒剤5(定植時植え穴処理1g/株):21日
顆粒水溶剤(2000倍散布):42日