| 使用方法 |
臭化メチル代替技術としての使い方(例) |
| 作物名 |
適用病害虫名 |
使用量 |
総使用
回数* |
使用方法 |
| きゅうり |
苗立枯病(リソクトニア菌)
苗立枯病(ピシウム菌)
つる割病 |
3g(110m)
/100m² |
1回 |
(床土・堆肥)
床土、堆肥を30cmの高さに積み、
100cmx90cmごとに長さ1mの
本剤を設置する。
その上からポリエチレンなどで
被覆し、7日以上おくこと。
(圃場)
耕起整地後、本剤を90cm間隔に
土壌表面に設置し、その上から
ポリエチレン等で被覆すること。
処理後10日以上経過してから
播種または移植すること。 |
トマト
ミニトマト |
苗立枯病(リソクトニア菌)
苗立枯病(ピシウム菌) |
(床土・堆肥)
床土、堆肥を30cmの高さに積み、
100cmx90cmごとに長さ1mの
本剤を設置する。
その上からポリエチレンなどで
被覆し、7日以上おくこと。 |
萎ちょう病
青枯病
ネコブセンチュウ |
(圃場)
耕起整地後、本剤を90cm間隔に
土壌表面に設置し、その上から
ポリエチレン等で被覆すること。
処理後10日以上経過してから
播種または移植すること。 |
| なす |
半身萎ちょう病 |
| 苗立枯病(リソクトニア菌) |
(床土・堆肥)
床土、堆肥を30cmの高さに積み、
100cmx90cmごとに長さ1mの
本剤を設置する。
その上からポリエチレンなどで
被覆し、7日以上おくこと。 |
ピーマン
とうがらし類 |
苗立枯病 |
| 青枯病 |
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(圃場)
耕起整地後、本剤を90cm間隔に
土壌表面に設置し、その上から
ポリエチレン等で被覆すること。
処理後10日以上経過してから
播種または移植すること。 |
| メロン |
つる割病 |
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| すいか |
つる割病 |
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苗立枯病(リソクトニア菌)
苗立枯病(ピシウム菌) |
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(床土・堆肥)
床土、堆肥を30cmの高さに積み、
100cmx90cmごとに長さ1mの
本剤を設置する。
その上からポリエチレンなどで
被覆し、7日以上おくこと。 |
| はくさい |
苗立枯病(リソクトニア菌)
苗立枯病(ピシウム菌) |
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| いちご |
萎黄病 |
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(圃場)
耕起整地後、本剤を90cm間隔に
土壌表面に設置し、その上から
ポリエチレン等で被覆すること。
処理後10日以上経過してから
播種または移植すること。 |
| カーネーション |
萎凋細菌病 |
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