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コシヒカリ(新潟・魚沼):874
粘土質の土壌と昼夜の寒暖差が大きい山間地の気候がおいしさの理由 |
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あきたこまち(秋田):632
1984年県農業試験場が育成した品種。秋田生まれともいわれる小野小町にちなんで命名 |
| 3 |
コシヒカリ(新潟・一般):360
肥沃な大地と雪解けの清流に加え、稲ワラをすき込んだ土作りに取り組む |
| 4 |
ひとめぼれ(宮城):246
91年県古川農業試験場が育成。光沢の美しさから、「一目ぼれする」よな品種として命名 |
| 5 |
ひとめぼれ(岩手):165
同県は気温の日較差が大きく、河川の水質が良い米どころ。県内一位の生産量銘柄 |
| 6 |
きらら397(北海道):152
88年道立上川農業試験場が育成。雪のように白くきらめくさまを表現。数字は品種試験での系統番号 |
| 7 |
コシヒカリ(福島・会津):150
県内でも日照量が十分にある地域。気温の日較差が大きい |
| 8 |
コシヒカリ(富山):146
万年雪をいただく立山連峰の豊富な清水がおいしさの決め手 |
| 9 |
はえぬき(庄内):143
92年山形農業試験場庄内支場で育成。山形県で生まれ育ったオリジナル米であることから命名 |
| 10 |
あきたこまち(岩手):122
ひとめぼれ同様、県をあげて減農薬栽培に取り組む。県内では第2位の生産量 |