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効果・薬害などの注意 |
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- 害虫に薬液がむらなくかかるよう、ていねいに散布してください。
- 病害虫の多発生時には、5日前後の間隔で連続散布してください。
- 散布直後の降雨は、効果を低下させますので、天候を見極めてから散布してください。
- 本葉6〜7枚期までの散布は、薬害を生ずるおそれがあるのでさけてください。
- 高温時の散布は、薬害を生ずるおそれがあるのでさけてください。
- 本剤は、アルカリ性の薬剤のため、他剤との混用または、近接散布には注意してください。
- 薬害のおそれがあるので、周辺作物にかからないように注意してください。
- 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。
- 本剤は、眼に対して刺激性があるので、眼に入らないように注意し、万一眼に入った場合には直ちに水洗いし医師の手当を受けてください。使用後は洗眼してください。
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安全使用・保管上の注意 |
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引火性があるので火気に注意し、使用のつど密栓し、火気を避け、直射日光の当たらない冷涼・乾燥した所に保管してください。
低温期には、ペースト状になることがありますが、融解後の有効成分に影響はありません。 |
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