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耕起、代かき |
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水田が均平になるよう整地、代かきはていねいに行って下さい。 |
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植付条件 |
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極端に浅植えの水田、浮き苗の多い水田、植穴の戻りが悪い水田、植付不良で根が田面に露出している水田では使用しないで下さい。 |
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散布条件 |
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薬剤の拡散性を一層高めるため、処理時は水の出入りを止めて、十分な湛水状態(水深5cm程度)で行って下さい。特にノビエの生育が進んでいる場合は十分な湛水を確保して下さい。アオミドロなど藻類が多発している場合は拡散性が劣りますので使用を避けて下さい。 |
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水管理 |
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散布後3〜4日間は湛水状態(5cm程度)を保って下さい。浅水や田面が一部でも露出しないよう水田の均平化には留意して下さい。また、落水やかけ流しは絶対にしないで下さい。
梅雨期など、散布後に多量の降雨が予想される場合は除草効果が低下することがありますので使用を避けて下さい。 |