| 適用作物および使用方法 |
| 作物名 |
いちご、トマト、きゅうり、ピーマン、なす、メロン、すいか、オクラなどの果菜類、
ほうれんそう、こまつななどの葉菜類、
きく、ばら、パンジーなどの花卉類、
そらまめ、だいず などの豆類、
イネ(苗)、根菜類、果樹類などの各種作物。 |
| 使用目的 |
健苗育成、生育促進、根張り向上、なり疲れ防止、品質改善、収量改善 |
使用方法
(時期、回数など) |
育苗期 |
本葉展開後、7〜10日間隔で1500〜1000倍希釈液を3〜5回以上灌水する。 |
| 定植期 |
定植時および定植7日以内に、株元に1500〜1000倍希釈液を灌水する。 |
| 本圃 |
土壌灌水:2〜4週間間隔で、2〜4Kg/10aを灌水チューブで施用する(約1500倍希釈液)。
葉面散布:灌水できない場合または樹勢が衰えているとき土壌灌水と併用し、1000倍で葉面散布する。 |