| 使用法 |
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| 無処理、グロウリン500倍 |
- グロウリンの潅注は作物の根圏にまで良く浸透させることが肝要です。
- 液体肥料と混合した場合で白濁が生じる事がありますが、すぐに使い切る物では効果に変りありません。
- 農薬との混用は凝固する物もあります。事前にご試験の上、使用して下さい。
- 発病対策には原液の6〜10mlを適量の水で希釈した物を2〜3回連続潅注しますと効果的です。
- 保存は冷暗所において下さい。
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| 作物 |
目的 |
倍率 |
液量(g) |
注意事項 |
そ菜類
(果菜類) |
種子浸漬 |
300〜500 |
適当量 |
一夜浸漬。陰干し後播種。 |
| 苗床処理 |
500 |
潅水代わりに2〜3回潅注(苺は500倍液に浸漬し定植) |
| 定植前 |
500〜1000 |
300以上/10a |
充分潅水の後に潅注 |
| 定植後 |
150〜200/10a |
株元へ充分に潅注 |
| 生育期間 |
潅水や液肥潅注に混用。毎月1回 |
| (葉菜類) |
種子浸漬
苗床処理
本圃処理 |
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適当量 |
果菜類に準ず。
果菜類に準ず。
水の便により果菜類に準ず。 |
| (根菜類) |
種子浸漬
本圃処理 |
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分岐根に注意。
水の便により果菜類に準ず。 |
| 豆類 |
種子浸漬 |
300 |
適当量 |
一夜浸漬後播種 |
| いも類 |
苗処理 |
300〜500 |
サツマイモは浸漬後植る。
他のいも類は一夜浸漬が断面塗布後植る。
ショウガは種を一夜浸漬し植る。 |
| 花卉類 |
苗処理 |
300 |
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そ菜類に準じますが、さし芽の浸漬処理は効果的。 |
| 定植前 |
そ菜類に準ず。 |
| 定植後 |
そ菜類に準ず。 |
| 生育期間 |
そ菜類に準ずるが、生育期間が長いので、回数を多く。 |