土づくり情報>微生物資材>Drキンコンシリーズ
対象作物
  • お花専用
    バラ、キク、ベゴニア、ゼラニウム、チューリップ、ペチュニア、サフィニア、シクラメン、パンジー、その他草花
  • 野菜専用
    トマト、ピーマン、なす、ししとう、すいか、ねぎ、きゅうり、メロン、いちご
処理例
シクラメンの例
ネギの例
左:Drキンコン処理、右:無処理
使い方
植付け時、植替え時
(花壇、プランター、鉢)
植付け時
(家庭菜園、プランター)
植穴に1株当たり10g
(キャップ約半分)を処理
植穴に1株当たり10g(キャップ約半分)を処理
(ネギ)植え替処理
ネギを植える場合、植え溝1m当たり20g(キャップ1パイ)を筋まき
使用上の注意
  • Drキンコンが植物の根に直接触れるように処理して下さい。
  • Drキンコン処理直後に土に殺菌剤(ベノミル剤など)を散布しないで下さい。
  • VA菌根菌の活性を低下させる恐れがあります。
  • 栽培条件、土壌条件、温度条件、作物の種類などによっては効果が発現しにくい場合もあります。
  • タマネギへの使用は、効果が期待できないことがありますので避けて下さい。