適用作物と使用方法
(育苗中および本圃定植後使用) |
| 作物名 |
トマト、メロン、ピーマン、いちご、すいか、きゅうりなどの果菜類、レタス、ほうれんそう、はくさい、キャベツなどの葉菜類、さやいんげん、そら豆、だいず
などの豆類、根葉類、その他、各種作物および花木、果樹類 |
使用
目的 |
生育促進、栄養補給、品質改善、収量改善 |
使用
方法
(時期、回数等) |
育苗期 |
1週間に1〜2回の間隔で、育苗全期間中、1500〜1000倍希釈液をたっぷり与える。 |
本圃
定植直後 |
株あたり1500〜1000倍希釈液をたっぷり与える。 |
| 本圃 |
2〜4週間間隔で、収穫まで1500〜1000倍希釈液で、2〜4kg/10aを追肥の替りに投入する。
自動潅水装置がない場合は、茎葉散布処理でも有効です。
(育苗期から本圃までの一貫した使用をお願い致します) |
注意
事項 |
サービスタンクでの本剤の溶解は、50倍以上の希釈液になるようにします。
50倍よりも濃く希釈しますと、つまりが生じる恐れがあります。 |